ウォンピルについて

DAY6ではキーボードとシンセサイザー、サブボーカルを担当している。独特なボーカルスタイルを持っている。オーディションの時はもちろんのこと、練習生の期間を経てよりユニークになったと言われている。本人も歌声が自分の一番の魅力だと思っている。

ダンスとアクロバットを習っていたこともある。個人的な夢は、アートディレクターである。ひどいくせ毛で視力が悪い。普段はメガネをかけている。

ヒゲが濃いので毎朝、髭剃りと格闘しているのだとか。レコーディングの時は、暗くして歌う。おやじギャグも好きである。

基本情報

  • 名前ウォンピル
  • 本名キム・ウォンピル
  • 性別
  • 国籍韓国
  • 所属事務所JYPエンターテイメント
  • 所属グループ DAY6 
  • 生年月日1994年04月28日(23歳)
  • 兄弟
  • 出身韓国・仁川広域市
  • 高校仁川珍山高等学校
  • 大学大慶大学モデル科
  • デビュー年2015年
  • 身長176cm
  • 体重60kg
  • 血液型A型

交際や彼氏・彼女に関する噂や報道

無し

熱愛報道や噂も無く、本人も公式発言をしていないため公式記事も無し。

好きなタイプ

不明。

性格・パーソナリティ

やさしくて面倒見が良いタイプで、断ることが苦手である。グループの中では、明るい笑顔と愛嬌のあるキャラである。無表情な時は少し冷たい印象があり、ファンから怖がられたなどということがあったというが、心を開いた相手には優しく明るく接する方である。

このギャップは表情にも表れやすく、笑った時と無表情な時のギャップが激しい。愛嬌を振りまくのも好きだが、これは愛嬌を振り巻いたときに相手が嫌がるのを見るのが好き、という天邪鬼な一面もある。

感性も豊かで、ファンとのイベントでもすぐに泣いてしまう。ファンに対しては優しく、ネットの書き込みなどにも優しい返事を書いたりもする。個人でインスタなどをしていたときは、優しいコメントを返してあげてファンを感動させたこともある。

話し方は静かな方だが、いたずら好きな一面もある。メンバーの中では、年上のメンバーに対していたずらをするのが好きで、明るい雰囲気作りにも一役買っている。

趣味

ガンダムが好きで、プラモデルが趣味。なぜプラモデルが好きなのかという質問に対し、「作成するために集中すること、形を整えていく過程が面白い。達成感も味わえる。自分がどうするかによって完成度が変わるところが、曲を作る過程と一緒という点だ」と答えている。

特技

猿の鳴き声の真似が特技らしい。

デビュー前の経歴

幼い頃から両親の経営するピアノ教室で、幼稚園の頃からピアノを習い、中2からは弾き語りの練習も始めている。バンドのポジションを決める時に楽器を選んでいる中でシンセサイザーに出会い、その魅力にはまり、結果シンセサイザーを選ぶことになる。

そんなウォンピルは昔からずっとJYPエンターテイメントに入りたいと思っており、隔週で開催されていたオーディションに参加し、2010年に合格してJYPに入社することになった。

JYP事務所に入ったのはオーディションに合格したからであるが、入社の動機となったのは、ソンジンとYoungKである。オーディションで歌ったのは、キム・ボムスの「最後まで」、ブライアン・マックナイトの「Father」。

もともとはYoungKと一緒にダンスチームに入っていたが、その後、バンドチームの方に合流した。DAY6としてデビューする前には、ワンダーガールズの第3集でヘリムのソロ「オッパ」でオッパ役を担当している。

メンバーからの評価

ソンジンのルームメイトであり、ソンジンにしょっちゅう話しかけるがあまり相手にしてもらえないらしい。ソンジンからしてみると、一番うれしい時は、ウォンピルが何も言わず静かな時らしい。

ルームメイトとして不満は無いが、寮から出かける時に、まだ靴下を履いているのにソンジンが電気を消して先に出てしまうのが悲しいらしい。

ソンジンが寝ているときには、足音を忍ばせてトイレに行ったり、素敵なメロディーが浮かんで録音したい時でも小さな声で歌って録音したりと、ソンジンにはかなり気を遣っている様だ。ドウンを可愛がっている。

整形の噂

無し

好きなアーティスト

HONN

尊敬するアーティスト

不明

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編集情報

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